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2019/03/07

秩父銘仙でノスタルジックな時間☆

皆様、そろそろ温かくなりそうですね♪

 

本日は、嫁ちゃんが須崎旅館の女将さんと共同で企画している《小鹿野満喫♡日帰りツアー》に関してのご案内です☆

現在、平日(祝祭日を除く)に予約を承っております

ご案内が足りず、知らない方も多いと思いますので、今後は定期的に情報発信して行けたらなと思っています。

 

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色鮮やかな秩父銘仙を着て、小鹿野町を散策するのも楽しいですよ♪

 

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地元グルメのわらじかつ丼、天然鹿の味噌漬け、地場産野菜の小鉢、甘味等を

ゆっくりと堪能して頂けます☆

 

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秩父銘仙とは、国指定伝統的工芸品に2013年12月26日に指定されました。

 

「ほぐし捺染」

「ほぐし捺染」と言われる、秩父地域出身の坂本宗太郎氏により明治41年特許が取得された技法を使った太織物です。

そろえた経糸に粗く緯糸を仮織し、そこに型染めをし、製織する技法で製織の際に仮織りした緯糸を手でほぐしながら織っていくため、「ほぐし捺染」や「ほぐし織り」と呼ばれています。

糸に型染めをするため表裏が同じように染色され、裏表のない生地ができあがります。

また、経糸の型染めの色と緯糸の色との関係で角度によって色の見え方が異なる玉虫効果が見られる何とも言えない味のある着物です。

【引用元:秩父銘仙館ホームページ

 

小鹿野満喫♡日帰りツアー
専用ページリンク ←こちらをクリックしてください

開催日*平日
昼営業時間(祝祭日を除く)
所要時間*約2時間~3時間 
※現地到着~解散までの時間です
参加費用*お一人様 5,000円(税込5,400円)※現地までの交通費等は自己負担です

ツアー内容

 ①須崎旅館所有の伝統着物『秩父銘仙』を着て、レトロ感ある小鹿野町を散策
 ②元六にて、小鹿野町のグルメを堪能
ツアーコンセプト

小鹿野町で秩父銘仙着て蔵造りの町並みを散策を楽しみ、小鹿野町のグルメを堪能して頂きたい♡

 埼玉県の西部に位置する秩父地方の外れ、小さいけど歴史のある田舎 小鹿野町
 「歌舞伎名水の町 おがの」は、都心から約2時間でたどり着けます。
 人が温かい町で、普段経験できない体験を日帰りで満喫して頂けたらと考え企画しました。
予約方法
 ┗予約ページへアクセスして頂き、ご応募してください☆

 

専用ページには、過去にご参加頂いたお客様の笑顔の写真や秩父銘仙の魅力を語った映像が投稿されています。

是非ご覧頂き、興味を持って頂けたら光栄です☆

 

 

 

 

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そば処元六
http://genroku-ogano.com
住所:埼玉県秩父郡小鹿野町下小鹿野824
TEL:0494-75-0456
Mail:gen6mail@gmail.com
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